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除籍謄本、戸籍謄本、携帯、金庫、NTT、相続書類、PC

2021年1月7日日記相続日記

おばさんから、使わない電気のコンセントを抜いておいて欲しい、ゴミ出しもお願い、と連絡あり

 

父親の戸籍謄本を取りに住民センターに行った

 

父親が死亡したので戸籍謄本が欲しい、と言うと、除籍全部事項証明と除籍謄本を取ればよい、と教えてくれた

除籍全部事項証明は、現在の戸籍の状況が分かる書類
除籍謄本は、過去の戸籍の状況が分かる書類

出生から婚姻までが分かるもの1通、婚姻で除籍したのが分かるもの1通、転籍したのが分かるものが1通、それと死亡時の居住地の除籍全部事項証明を1通をもらう

 

全部を合わせると、出生から死亡までの戸籍を遡及できるようになってるようだ

 

自分の戸籍謄本と印鑑証明を郵送でとるため、まず郵便局で定額小為替を買う

いくら必要かは、過去に本籍を置いていた自治体に確認する

あと、返送用のレターパックライトも買う

 

それらの自治体に戸籍謄本を請求するための戸籍申請書をセブンで印刷する

免許証のコピーも印刷する

 

書類に記入して、レターパックライトを投函した

 

これだけでもけっこうな仕事

疲れる

 

 

NTTフレッツのルーターを返送する

父親がレンタルしていたので、電話で返送するように案内をされていた

 

ランチはラーメン
まあまあ

 

富山銀行で貸金庫の中身を全部出す
銀行残高証明ももらう

印鑑証明は有効期限3ヶ月らしい
なので、最後に取るのがよいらしい

 

SBI銀行に、電話で残高証明の申請書と相続の申請書類を請求した

父親の住所に送ってくれるようだ

 

SBI証券に、電話で残高証明の申請書と相続の申請書類を請求した

父親の住所に送ってくれるようだ

 

ただし、SBI銀行もSBI証券も、残高証明は印鑑証明の住所に送るしかないらしい

つまり、おれの家に送られる

そんなトラップがあるのか。。。仕方ない

 

残高証明をとるのにおれの戸籍謄本が必要かどうかを聞き忘れた

うーむ

 

いずれにしても、一度東京に戻る必要がありそうだ

まぁ、残高はネットで見れるので、残高証明はなくても相続手続きをするのは可能なのだが

 

念のため、SBI銀行とSBI証券の残高のスクショをとっておく

ドコモショップで父親の携帯を解約する
未払いの料金を精算
死亡なので違約金3000は無料とのこと

 

携帯を持っておくと便利だが、あとでめんどくさくなると嫌なので解約した

 

スーパーで買い物

 

ダイソーで、相続用のクリアファイルと、PCを分解するためのドライバーセットを買う

 

帰ってからパソコンを分解して、HDDを読み込んでみる

読み込めた

HDDのケースは東京から持ってきたのを使った

 

父親は、面会にきた友達に、死ぬ前に鰻の匂いを嗅ぎたい、と言ってたらしい

友達には冗談を飛ばしてるあたり、外面のいい父親らしい

実際には食べたら戻すと自分でよくわかってたことだろう

 

姉がペットボトルのお茶を飲んでいたら、父親が飲みたがったらしい

ちょっとくれと言って1口だけ飲んだ、と

体調が悪いときってそうだよなぁ

 

姉は、プラセンタ注射300円のクリニックを見つけて、通ってるらしい

疲れ方が違う気がすると言ってる
週2回がオススメと言われたようだ
女性45歳以上なら更年期障害として保険適用で超安い、と

 

2021年1月7日日記相続日記