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エアコンを付けて寝ると朝起きた時にだるくなるのは、寝汗と朝の冷えすぎが原因らしい

健康健康

今テレビのモーニングショーでやってるんだけど、エアコンを付けて寝ると朝だるくなるのは、防げるらしい
まず、夜中の寝汗を防がないといけない
風を体に当てないようにして、部屋全体を少し寒いくらいにエアコンを付けるのがいいらしい
その上で、暑くならない程度にちゃんと体を覆う服を着る
さらに、布団もちゃんとかぶる
ただし、上半身は布団から出す
これで、寝汗をかかずに、朝も寒くないように、エアコンの設定や服装を調整するのがいいようだ
少し暑いくらいにしてパンイチで寝るのがいいのかと思ってたが、そうじゃないらしい
布団をかぶらないと寒いくらい、がいいみたい
頭を冷やして足をあっためる「頭寒足熱」のほうがよく眠れるとのこと
エアコンの風は上に向けて、扇風機を壁に向けて、部屋全体を冷やすのも大事みたい
エアコンをタイマーにして寝ると、エアコンが切れたら温度が上がっちゃうし、扇風機だけだと暑い
風が体に当たると、体の表面は温度は下がっても、体の中は逆に温度が上がるらしい
パンイチで寝ると、朝寒くなる
布団じゃなくてタオルケットだと、足が温まらないからだめらしい
話を聞いていると、すごく納得
たしかにこうやったらよく眠れそうに思う
今日から試してみようかな

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