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大阪には覚醒剤を売ってる警察公認の闇市があるらしい

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大阪はすげぇなぁ
「シャブや、シャブ。上物やで!」誰でも買える大阪・覚せい剤ヤミ市の実態
路上で覚醒剤うってるらしい
「何売ってるんですか?」
「シャブや、シャブ。上物やで! 1グラム3万5000円、ハーフで1万8000円、パケ(ビニールに入った少量の小分け)で1万円や。混ぜものなしのピュアで間違いない。効きが良いから、やり方間違えたら死ぬよ」
 ひとまず、「パケを見せてください」と伝えると、売人は封筒を取り出した。中に吸引用のストローと覚醒剤が入っていることを確認してから、丁重に購入を断る。
「何しに来たんじゃボケ! いてまうぞ!」
じゃりんこチエのひとコマかよ
「ここは、コカインとヘロイン以外は何でも買える。葉っぱ(マリファナ)やケミカル系に、冷たいもの(覚醒剤)。販売が行われるようになったのは、5年ほど前からや。元々近辺では、ドライブスルーでシャブの販売が行われてたけど、警察の目が厳しくなり、むちゃくちゃする輩も増えた。それなら管理しようということで、ここらを縄張りにしてる指定暴力団の管轄のもと、1ヵ所で売るようになった。売人は組に約5割の場代を納めている。
 なんで逮捕されないかって? 厳密にいえば、1年に1回だけ大型検挙があるんや。ただ、そのときも警察から、『何月何日にガサが入る』と組に連絡が入る。それで、組から何人か差し出して終わりや。つまり、警察と組はズブズブの関係なんや。ここでは、お上も見て見ぬふり。そうじゃないとここまでオープンにできるわけないやろ。だから、客も安心して買いに来るんや」
たしかに新今宮の駅周辺や通天閣から動物園の辺りには、なにを売ってるのかよくわからない路上販売のおっさんがいたりするよな
たぶんあの辺りなんだろう
大阪の警察はヤクザとズブズブか
市長がヤクザなんだから当たり前っちゃ当たり前か

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