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インド秘境の旅・ザンスカール渓谷:プクタル

今日はプクタル僧院に行く
パドゥム0600出発
アンム(ANME)村の手前の橋イチャーに0730到着
プクタルに行くには、アンムーから歩かないと行けないが、その手前で道が塞がれてた
なので、まずはアンムーまで歩く
車を降りて10分ほど歩くと、道がなくなってトレイルになってた
タルチョがはためいてる
先にチョルテン
対岸に滝
チョルテンのほうの上にいったらダメ、そのまま道なりに
1/3を過ぎた辺りにマニ石がつんである
高台に民家
半分を過ぎた辺りで対岸に滝
こっち側に小屋がある
平坦な道
緩やかな下り
しばらく平坦
下の太い道と上のトレイルに分岐
下に行かずに上に行く
トレイルが急に下りになって川岸にでる
岩場のトレイル
先にマニ石が積んである
1100アンムーに到着
道は厳しくないが、かなり長かった
以前は道がつながってたのかも
アンムを出てすぐに、下の道と上のトレイルに分岐
下の道に行ってみたが崩れてたので、上に戻る
20分ほどロス
10分ほどでトレイルに入る
合計30分のロス
途中でネパール人のグループに追い抜かされる、難民かな?
ネパール人はちょくちょく会った
マニ足が積んである
急な下り
緩いアップダウン
1/3をすぎたころに対岸に滝
長いアップダウン
半分くらいから対岸にチョルテン
タルチョまで緩い下り
半分こえたとこにタルチョ
そこから2/3くらいまでは緩い登り
そこから激しいアップダウン
チョルテンが入口
チャー(CHAR)村1415到着
道が太い所もあり、細いところはアップダウンが多くかなりきつかった
チャー村にもホームステイがあった
後で聞くと、ここに泊まるのが普通みたいだった
畑仕事を終えたおじいさんに、チャイとソルトティーをごちそうになる
チャー1440出発
プルニに渡らずにチャーの上のトレイルをいった
トレイルは危ない所はなかったが、どこも細め
チャーからひたすら丘を登る
プルニを見ながらトレイルを進む
右手に小屋がある
プルニが見えなくなって少しいくと、ようやく半分
そこからひたすらアップダウン
ここがきつかった
先の方に緑が見えてくる
そこがプクタル
渡り橋が見えてくるともうすぐ
水道管を越える
石がある
プクタル入口
プクタル1730到着
いぇーい!
きつかったぜ!
今日の宿はプクタルゲストハウス
ラマが「ウェルカム・トゥ・プクタル!」と迎えてくれた
うれしかったぁ
トリプルルーム
お湯あり
ダルとライスとポテトキャベツカレー、ブラックティー
水は入口の水道から
きれいな英語を話す兄ちゃん2人がいろいろ世話をしてくれる
宿泊客のフランス人夫婦はアンムに泊まってきてアンムに帰るそうだ
そのあとラマユルのお祭り7/1をみてからへミスとかみてフランス帰るそうだ
何もないが、それがいい
静かな夜