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ミャンマー秘境の旅:チャイントンをブラブラする

ミャンマーのチャイントンにきた
今日は1日ブラブラする
宿の前の屋台でクイッティオ、1000K
これはうまい
トマトベースのスープ、乾燥もつ
パクチーがかなり入ってたけど気にならず
街の中心の方へ歩いていく
メモリーカードを買う
32GB、20000K
マーケット
活気はあるも、民族色はなし
イマイチ
コーク250ml
ランチ
汁なし耳たぶうどん(少し焼いてある)みたいなもの、500K
なんだかうまかった
宿に戻る
Harry’s hotel
13ドル
直接予約だと安い
Wi-Fiはちゃんと繋がる
ただし電気は夕方から
天気が良い日はシャワーが温かい
お湯はソーラーかな
焼き鳥
細15本
太2本
2500K
前に来た時の余りのお札を出そうとすると、みんな「ダメダメ」みたいにするからなんだろうと思ってたら、どうもお札が古いみたい、と思ってよく見たら、ラオスのキープ札でした。。すんません
玉渓のビール缶350ml×2、1000K
チャイントンはのんびりした街だが、期待していた少数民族色がほとんどない
宿でダラダラしてると、宿の女将さんが「トレッキングいかないの?」と話しかけてきた
山に登るのは興味ないが「トレッキングってどこ行くの?」といちおう聞いてみた
すると手書きのマップを持ってきて説明してくれた
チャイントンの周りには少数民族の村がいくつもあって、それぞれ民族が違うらしい
それらの村をいくつか回る1日ツアーがあって、バイクで行くとのこと
行く方面によって会える少数民族が違うし、景色も違うらしい
とりあえずその中から、いろんな少数民族に会えるツアーを頼んでみた
女将さんはその場で電話をして、ガイドを確保してくれた
そんなわけで、明日はトレッキングに行くことになった