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インド北東部の旅:グワハティからテズプールへ

昼前に起きてランチ
チャパティとサブジー20
チャイ10
うまかった
アルナーチャル・プラデシュ州の許可証を受け取りに行く
バザールから歩く
Kaziranga Holidays
少し迷ったが、Googleマップの場所の隣のオフィスビルの4階にあった
ビルの2階の外壁にSavitri Villa 190と書いてある
ラジクマールさんは親切なダンディー
いろいろ心配してくれて親切にしてくれた
バイトもいるが、個人エージェントみたい
許可証はあんまり利益なさそうな感じで、交通費も払ってくれと言われた
イタナガルまで急ぎで取りに行ってもらったので、快く払う
 Govt Fees :USD$ 50(3250Rs)
 Processing fees :2500Rs
 交通費500Rs(イタナガル往復)
許可証を受け取ってから、テズプールに向かう
ラジクマールさんから、カナパラまで行けばバスがあると教えてもらった
事務所の前の道を東に行ったバス停から、カナパラに行くと言うバスに乗る
→カナパラ、バス8Rs
なぜか途中で乗り換えろと言われて降りる
工事中か渋滞で、迂回するみたいだった
どこでバスに乗ればよいかわからんので、Bhetapara rd.の南の突き当たりの交差点まで歩く
交差点までは乗合ジープで行けたようだが、どれも満席だった
交差点でカナパラ行きの乗合ワゴンに乗る、20Rs
乗る前に屋台で甘いブラックチャイ、カステラ、20Rs
バスが動いたので急いで払った
カナパラから、テズプール行きのバスに乗る
カナパラ1310→テズプール、バス180、5h
※数社あり頻発してるよう
1700にテズプールの北の郊外でバスが停まったが、まだ先に行くようなので降りなかった
そしたら東の方に向かって行くので、急いでバスを降りて、テズプールに戻る逆方向のバスに乗り換える
1800テズプールに戻るバス、30Rs
バスはNorth Lakhimpurから来たみたい
1700テズプールに到着
テズプールの南の方にあるバスターミナル周辺には、バス会社がたくさんあった
いろいろ聞いて明日のディラン行きのチケットを買う、450Rs
宿は安くていい所がなかった
ようやくPrashaanti Tourist Lodgeで部屋をみつける
950RsでWi-Fiなしのダブル
合宿所みたいな雰囲気の宿
払うときに「ドミトリー200Rs」と受付に書いてあるのを見つけたが、そっちがいいと言ったけど領収書を書きながら笑ってごまかして変更してくれなかったおじさん
部屋はそこそこきれい
バストイレが特にきれい
ホットシャワーはバケツ1.5杯分くらいしか出なかった
バスターミナル前のナイト・ティー・ストールで晩飯
ローティとサブジー、オムレツ、チャイ、70Rs
女性がひとりでやってた
チャイはめんどくさいようで、しきりに水とコーヒーを勧められた
確かにスパイスをすり潰したりして大変そうだった
料理もチャイもなかなかうまかった
サブジーに赤いのが入ってるのはオリジナルなのかな
オムレツもふわふわでうまい
胡椒がほしくなるが、置いてなかった
宿に戻ると、ディナーは?と聞かれた
せっかくなので食べる
奥のダイニングに行くと、専属の料理人がいて、なにを食べたい?と聞いてきた
何があるか分からないので、適当に「ダルとライス」と答えたら、しばらくしていろいろ出てきた
パクチーダル、ライス、じゃがとナスと豆のカレー、じゃがいものカレー、じゃがいもと人参とインゲンとカリフラワーのカレー、スパイスひかえめのお上品チャイ
締めて80Rs
やすうま
その辺の食堂とは違って、どれも元ホテルシェフの下町老舗洋食的なうまさだった
にしても、この辺りのダルはどこもパクチーが入ってて困る、入れなくていいと思う
マナリではパクチーは入ってなかったはず